Raspberry Pi Pico

ラズベリーパイピコWの初期設定とLチカ

ラズベリーパイ ピコ W を 秋月電子購入しました、まず初期設定と、簡単な使い方について説明したいと思います 。言語はmicroPythonです。
arduino

ATtiny202でラーメンタイマー作る

前回に紹介したATtiny202を使って、何か 実用的なものが作れないかと思い、 今回はラーメン タイマーを制作してみました。計る時間は3分と4分で、初めは1秒間隔でLEDが点滅し、どちらも残り30秒は0.5秒間隔で点滅します。時間を計り終わると、最後にチャルメラ風の音を出します。
arduino

ATtiny202にArduino IDE 1.8.19で書き込む

新しいシリーズのATtinyチップが面白そうなので、その中でも今回は安価なATtiny202を選び、動かしてみたいと思います。tyny202は秋月電子にて70円で販売され、フラッシュメモリーが2Kbと小さいですが何かできそうです。私はArduino IDE 2.x.では書き込みが出来ませんでしたので、Arduino IDE 1.8.19を使いました。 今回もチャトgptで質問してみましたが目新しい情報は出てきませんでした。
arduino

アルディーノIDE2.1.1を使う

統合開発環境 アルディーノ IDE 2.1.1の使い方について簡単に説明したいと思います。従来の ARD の IDE 1.8.1xの進化版で 色々 機能が変更追加されていますが、 詳しいことは別な機会にしてとりあえず 簡単にその使い方を説明していきたいと思います。
RTC1307をmicroPythonでプログラム

マイクロパイソン(RTC)DS1307使い方

ネット検索でリアルタイムクロック DS の1307の記事に出会いました 。 昔からある IC で決して新しくはありませんが、面白そうなのでライブラリーを使わず分かりやすく 使い方をこれから説明していきたいと思います 。 Picoや アルディーノなどのデータロガー の日時の取得にも 使えそうです。 また今回チャットgptもプログラムの作成に利用してみました、大変参考になりました。
Micro Pythonでステッピングモーター

Micro Pythonでステッピングモーター 28BYJ-48動かす

Micro Python でステッピングモーター28BYJ-48をライブラリーを使わずに動かしてみましたので、その手順を分かりやすく解説したいと思います。 仕組み や 動作原理は他のサイトに詳しく載っておりますのでそちらを参照していただき、今回は プログラム(制御方法)を中心に解説していきます。 
プログラム

超音波センサーHC-SR04を、MicroPythonで使う

超音波センサーHC-SR04は秋月電子では300円、超音波の反射時間を利用して非接触で距離を測定することができます。 安いので試しに使ってみるのにはちょうどいいセンサーではないかと思いますので、このHC-SR04のMicroPythonで距離を測定する方法について解説いたします。
AQM1602をマイクロPythonで動かす

AE-AQM1602AをMicroPythonで動かす

AE-AQM1602AをMicroPythonを使って、半角英数とカタカナを表示させてみました。AQM1602の細かい仕様はよくわかりませんので、仕様の説明は省きまが、秋月さんの仕様書通りにプログラムすれば動きました。これでラズベリーパイ ピコ、シド シャオ などなどでAQM1602が使えます。
有機ELディスプレイSO1602

有機ELディスプレイSO1602をラズベリーパイPicoで使う

有機ELディスプレイ(i2c接続)をラズベリーパイPicoで使う方法を説明したいと思います。Arduino のサンプルプログラムも載っていますので、それを元にマイクロ Python でプログミングしてみました。
DHT20をラズベリーパイPicoで使う

温度湿度センサーDHT20をラズベリーパイPicoで使う

DHT-20 は 秋月電子 などで安価で簡単に入手でき、また I 2 C 接続で配線も簡単、 電子工作入門にはとってもいいセンサーだと思います。 これからラズベリーパイ ピコを使って温度 湿度センサー DHT-20 の使い方を、簡単に説明したいと思います。使用するプログラム言語はマイクロパイソンになります。