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小メモリAVRでも使える!軽量SSD1306ライブラリと5×7自作フォント表示の方法

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小型マイコンでも動作するSSD1306用の軽量フォント表示ライブラリを紹介。英数字・記号すべて対応、自作フォントとArduino用スケッチ付きで初心者も安心!
【MicroPython入門】RP2040-ZeroでGPIO・通信を制御する方法

RP2040-Zero で始める MicroPython プログラミング【サンプルコード付き】」

RP2040-Zero を MicroPython で制御する方法を詳しく解説。GPIOの基本操作、I2C・SPI・UARTなどの通信機能をサンプルコード付きで紹介します。セットアップ方法や Raspberry Pi Pico との違いも解説!
MicroPythonでBME280を使う!

MicroPythonでBME280を使う!温度・湿度・気圧を取得する方法

スイッチサイエンスさんの(BME-280)プログラムを元に、マイクロパイソンでなるべく簡単に使えるようなBME280のライブラリーを制作してみました。
マイクロパイソンでFMラジオを制御!RDA5807Mライブラリーの作成

マイクロパイソンでFMラジオを制御!RDA5807Mライブラリーの作成

ESP32やRaspberry Pi PicoなどのマイコンでFMラジオを受信したいと思ったことはありませんか?今回は、I2C接続のFMラジオチップ「RDA5807M」をマイクロパイソンで制御するライブラリーを作成し、保存・インポートして実際に活用する方法を紹介します。
attiny404とAQM-0802でキッチンタイマー制作

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ATTiny404を使用して、LCD表示と複数のボタンを組み合わせたキッチンタイマーを作成してみました。設定時間は90分から1分で、セット、リセット、クリアの操作ができ、終了時に通知音を鳴らします。
Python仮想環境を作成しJupyter Notebookを起動する方法

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Pythonの仮想環境を使うと、プロジェクトごとに依存関係を分離できるため、作業効率が向上します。今回の記事は、仮想環境を作成し、Jupyter Notebookを起動する手順をわかりやすく説明します。 パイソンの仮想環境は他にもありますが今回venvでOSはwindows11です。
RDA5807でFMラジオ(2)固定選局(Aruduino)

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前回はFMラジオの選局をSeek up Seek down方式で作りましたが、今回はタクトスイッチでFMの周波数を直接指定する方法で作ってみました。こちらの方式のほうが安定して実用になるのではないかと思われます。
RDA5807でFMラジオを作る(Aruduino)

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ネットを検索していると、RDA5807MでFMラジオが簡単に作れると書いてありましたので、いろいろ調べてFMラジオを作ってみました。今回libraryを使用せずに作りましたが、RDA5807Mの仕様が現在公開されていないようなので苦労しました。
Processingプログラミング入門

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2024年11月ネットを検索していると以前使ったことがあるprocessingのプログラム記事があり、改めて色々調べてみるとバージョンアップ(4.3)し面白そうなので、簡単な使いかたをご説明いたします。 今回使用するパソコンはWindows11です
MicroPython自作ライブラリーを作る

MicroPython自作ライブラリーを作る

今回はMicro Pythonで自作ライブラリーの作り方を説明致します。 これにより、プログラムを見通しよく書くことができると思いますので、まだ作ったことがない方はぜひお試してください。
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